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震災5か月

 4月14日 一回目の大地震  そして二日後  予期せぬ二度目の大地震に見舞われ
多くの方が被災されました。 熊本市 益城町 南阿蘇村 西原村 御船町・・・
断層に沿った多くの町や村は壊滅の集落が出るほど 大きな揺れでした。
 
 KISSの皆さまはいかがでしたでしょうか?
5か月たって復興の動きも加速し始めていますが まだ数百人の方々が避難所暮らしを強いられています。 仮設住宅もかなり完成し入居もされていますが なぜこんなに時間がかかるのでしょうか?

 経験のない予測のできない事態に直面すると パニックになり自分の行動ができなくなる。
人の指示に従って または人の動きを見て追随する 流言飛語に惑わされ余計な心配をしてしまう人も・・・  時間が経過してふと我に返ったとき 自ら行動してきた人との間に大きな差が生じていることに気づく。  不満をぶつける先はどこなのか? 「行政批判」
しかしその行為が 復興を遅らせていることを考えてほしい。

 このような事態は二度と起きてほしくはないが 形を変えて私たちに襲い掛かってくることは避けられません。  その時は 今回の経験が生きることでしょう!
普段からの 心と物の準備ができていれば それほど慌てることもない。
下を向いて逃げるだけでは 何も解決しない。
支援を待つだけでは 復旧はしない。
危機的な初期の儒教が過ぎれば 前を向いて行動する と同時に 遠来の協力者を受け入れることが大切。 今回は初動に大きな失敗があり 得られるはずの協力が半減してしまった。
その結果復興の歩みが非常に遅くなっている。

 5か月という節目もう一度振り返って 自分の行動を確認してほしい。
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# by sen1949 | 2016-09-14 10:32 | 震災関連

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# by sen1949 | 2015-12-31 21:50 | photo

錦秋の涸沢へ

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9月28日15:00阿蘇を経ち 大分からフェリーに乗って 翌朝神戸に付く。
9月29日 魚崎ICから高速に 名神 北陸 高山 平湯到着が13:00頃だったか?
タクシーで上高地に入り パッキンを整え 今夜の宿泊地横尾山荘を目指す。
同行者も 一昨年に来た道なので何の不安もない。  50分で 明神  前回はここで雨具着用だったが 今回は好天に恵まれ トイレ休憩だけで通過する  徳沢園まで50分 なかなか良いペース。 ここは「氷壁」の舞台となった所  徳沢ロッジは改装中で 来春に再開出来そうとのこと。  
明神岳 や 梓川の清流に触れながら また足元に咲く野草たちに癒やされながら 1時間で横尾山荘に付いた。   今回は猿の群れも出迎えてくれた。   山荘には前もって予約を入れておいたのでチェックインを急ぐことは無い ということで  早速ビールタイム。b0056282_1840454.jpg  
この季節宿泊者が多いので 予約が賢明だ。  部屋は二段ベッドが4組 8名の相部屋だ。
メンバーは3名 夕食は二回転半くらいか? お風呂が込んでいたので 夕食を先に摂る。
二名の若い女性と同年輩の男性一人が相席に。 直ぐに打ち解け情報交換の場となった。
並んで待っている方達のためにも長居はできないので 食後 お風呂に。 10名ほど入れる浴場に一人しか居なかった。  ラッキー  私がでるころには また混雑しそうな雰囲気だった。
風呂から上がると 連れの二人はもうベッドへ  私は外にでて 星空を楽しんでから 消灯間際にベッドへ。
翌朝は 早立ちしたかったので食事は最前列へ並び  5:25にテーブルへ  おかげで6:00前に歩き出すことが出来た。
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横尾山荘の前の橋を渡り(前回は右手に進路を取り槍沢方面へ) 左手に屏風岩を見ながら 緩やかな歩道を歩く  懐かしい光景が蘇るが 昔に比べるとずいぶん道が整備されていた。 1時間余りで本谷橋に付く
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ここから少し傾斜が付き始める 小一時間 ああきついな と思い始めるころ うっすらと色づいたナナカマドが姿を見せ始める  青い空に朱色が映える。  これは期待が出来そうだ  下ってくる人たちの声【素晴らしかった】余り聞きたくない。  想像しながら歩く楽しみが半減するからだ。
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涸沢岳 穂高岳山荘が見え始める  さあもう少しで 涸沢カールだ。  ヒュッテと小屋の分岐で 小屋ルートを選択。  
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素晴らしい紅葉  出会う人たちと話し込みながら歩を進めるが 眺めている時間が長くなる。
今夜は穂高岳山荘だから 急ぐこともない。   涸沢小屋到着9:00 ここで暫く休憩を取る  売店に団子とおはぎがあった。 ちょうどお腹もすき始めたころだったので これを頂くことに 持参のおつまみや リンゴも 当然の事ながら ビールは欠かせない。  一時間ほどの休憩中 さて 北穂高に登るか 直接白出コルを目指すか? 迷っていたが  明日の天気のこともあり ザイテンを登って 今日中に奥穂高も済ますことに・・。  9:50小屋の前から ザイテングラードの取り付を目指す  やっと山らしくなってきた。 素晴らしい景色に見とれ なかなか歩が進まない。 13:30までに小屋に付けば大丈夫  振り向き振り向き写真を撮りながら・・・
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少なくなった雪渓を左手に見ながら ガラ場を登りザイテンの取り付きに着いたのは11:30頃だったか?
本日の核心部だ いくら整備された岩場とはいえ注意は必要だ。
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穂高の小屋が見えてきた 白出コルまでもう一息!
小屋に着いたのは13:20頃  早速チェックインをすませる 今夜はそれほど多くはないらしい。 布団一枚に1人割り当てられた。 荷物を置き 少し休憩を入れて14:00 奥穂高を目指す  最初が勾配のきつい梯子の連続 暫く行くと 比較的なだらかな岩場があり  一時間ほどで山頂に着く。
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山頂からは360度の絶景  西穂高に続く尾根に聳えるジャンダルム  前穂高に続く吊り尾根 そして常念
涸沢岳 北穂高岳 南岳の向こうに槍ヶ岳 そのはるか彼方 燕岳まではっきり見えていた。
笠が岳  三俣 双六 なども一望できる。  
下山後 暫く休憩をしていると 夕食の声が掛かった   昔々に比べるとずいぶん豪華な食事になっていた。
ここは2960m 当然お風呂は無い。  部屋が異様に暖かい  布団に入ると暑いくらい 消灯前に ザックからシュラフを出して 布団の上にセットし潜り込む。  靴下とロングパンツを脱ぐとやっと快適になった。
明日の天気を気にしながら 空は星がでているのだが 気圧は確実に下がっている。
明日は 再度奥穂高に登り 吊り尾根を経て 前穂高 そして岳沢に下る予定だが 雨の降る時刻によっては
ルートを変更しなくてはならない。 何度もシュミレーションしながら いつの間にか眠っていた。
10月1日 4:00 目覚める 直ぐにシュラフをたたみ パッキンの詰め替え 雨具と行動食をザックの上の方に入れ替える。 夜が明け始めたので 外にでた。
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5:13穂高岳山荘の前 涸沢岳に取り付くヘッドランプが見える。  奥穂高に向う人の姿もある。
一瞬 前穂に向う選択を仕掛けたが 西の方向が怪しい雰囲気 今は晴れているが なんとなく雨の予感がする。 午前中もってくれれば吊り尾根~前穂 久しぶりの重太郎なのだが  風の心配もあり同行者の意向を聞いてから決めることにして日の出を待つ。
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5:30  もう少しだが 朝食の時刻 食堂に入る  一口食べた時 (でてくる) 振り向くと 微かに真っ赤な太陽が顔を出し始めていた。  急いで外にでて 素晴らしい日の出に逢えた。
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今回のパーティは65歳~77歳けして無理は出来ない  雨と風の気配もあるので 涸沢へ下山することに決める
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6:10 下山開始  一時間ほどでザイテンを下山  またまた紅葉に見とれながら 今度は途中から パノラマルートを取り 雪渓の横から テント場 ヒュッテを経由して 下山する 
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涸沢下で一息入れ フリーズドライのきんかん蜂蜜入り葛湯を飲む  これは非常食 行動食に最適と思う。
あとは一気に下るのだが 途中渋滞に会い20分ほどロスした。  この間に小雨が降り出す。
本谷橋 で 雨具を着け 横尾まで急ぐ  樹木が多いのでそれほど濡れることは無い 横尾山荘で 早めの昼食を摂る。  あとは梓川の左岸を上高地まで下るだけ  徳沢で雨具を脱いだ。
しかしこの日 尾根筋の天候は 雨と強風だったようで コースの選択は間違っていなかったようだ。
上高地からバスであかんだなPへ 平湯で入ろうとした宿がお休み 次の候補は電話が繋がらない。
そこで 高山まで行き ホテルをとることにした。 途中臥龍温泉を見つけ入ってみると 二間続きの和室が開いていたので投宿した。 清潔な施設で値段も廉く ラッキーだった。
10月2日 高山朝市を見に行った。 
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そのご 往路を引き返し 神戸からフェリーで大分まで。  3日無事今回のツアーを終了。
好天にめぐまれ 紅葉のタイミングもぴったり合い 事故もなく 素晴らしい山行きになった。
これで北アルプス南部は卒業し 次は 後ろ立山へ足を向けることになる・・・・。
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# by sen1949 | 2015-10-09 17:25 | 回想(登山)

北海道大雪へ

6月14日天気予報はまずまず  しかし 寒気の張り出しと 暖かい気流の流れ込みが予想されるので不安定な状況かも? といろいろ想像しながら 4名で出発する。
車で福岡空港へ  空路で新千歳  JRで札幌まで 今夜はここで宿泊。 レンタカーを借り受けて 夕食を済ませ早めに休む。
6月15日 5:00旭岳温泉に向けて走り出す。 北海道の夜明けは早い! 高速も空いている まるで貸切の道路。 旭岳ロープウェー駐車場に7:30到着  始発のロープウェーは8:00なので 荷物の点検など出発の準備をし 8:10ごろ姿見駅に到着した。  残雪 50~80cmくらいはありそうだが よく固まっているので歩きやすい。 
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このあたりは 姿見周辺散策に人も混在している。 8:20旭岳を目指してスタート  緩やかな傾斜の雪原を歩くこと25分ほど 姿見の池にとうちゃくした が 池は何処? まだ氷と雪に覆われていて山の姿は映っていない 残念!  地獄の蒸気が勢いよく上がっている 不気味な音も・・・。
火山特有のガレ場を登る それほど急斜面はないので比較的楽な登り。  
7合目 8合目 9合目と標柱は立っているが 文字がほとんど読み取れないくらいに まだシーズン初めなので 今後ペンキで補修されるのだろう。  暫く進むと 四角い岩がこれが金庫岩か?
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山頂は直ぐ目の前 約10分の行程なのだが 十勝方面に大きな積乱雲が 気になる。
11:05山頂到着 予定より25分早い 雲がでている 間宮岳から中岳温泉への周回も可能な時刻なのだがメンバーの足を考えると無理はできない 途中の雪渓の状態も良くないとの情報もあるので 往路を下山することにする。  少し早めだが昼食を取りながら 時折除く晴れ間 に 周囲の景色を堪能する。
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11:50下山開始 時間のゆとりもあるので 姿見周辺を散策する。
きばな石楠花が5分咲きくらいか? チンぐるまも咲き始めているので充分目を楽しませてくれる。
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回り道をしながらも14:00姿見駅に下山。
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水芭蕉が咲いていたがもう直ぐ終わりかな?
今夜は旭川の駅前で宿泊 夕食はいつものコース居酒屋で宴会に!
明日は十勝岳の予定なのだが 天気予報は 晴れのち雨  この予報では普通の判断なら十勝岳だと思うがしかし私の読みは 曇~雨~曇 旭岳で見た積乱雲が気になっていた  そこで 明日は旭山動物園へ行くことを提案 午後十勝岳温泉の登山口まで行くことにした。
5月16日 朝遅めの朝食を摂り 旭山動物園へ  
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鶴 ペンギン カバ キリン 狼などなど 展示の工夫もあり楽しい動物園だった。
旭川は晴れていた。 十勝岳に向かうのが正解だった?
午後 十勝岳温泉に向う途中 ポツリ ポツリと雨が  山道にかかると路面が濡れている。  
登山口の駐車場は水が流れている 下山してきた人に聞くと 富良野岳は雨で何も見えなかったとのこと。
今日の選択は正解だった。 強行していると 大雨にあっていた所だった。 
この日は 早めに気温が上昇するので当然積乱雲が早く発生する 街では晴れでも山は雨になるのだ。
山の雪の情報も得たし登山口も確認できたので 旭川に戻って夕食 早めに就寝。
17日 晴れている4:30出発 登山口 5:30 緩やかな広めの道を約30分 川を渡り 安政火口分岐を過ぎると傾斜がきつい所も出てくる 
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6:30十勝岳と富良野岳の分岐で十勝岳方面には全く踏み跡がなかったので富良野岳方面にコースを取っている 数分後に気付いたが 今日 午後は雨の気配なので短時間で下山できる富良野岳に向かいことにした。 いくつかの雪渓をトラバースしながら 
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8:25上ホロと富良野岳の分岐に到着 まだ晴れている
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長ーい階段が伸びている 山での人工物は苦手なのだが 周囲のお花畑が気持ちを和ませてくれる。 山頂はもう直ぐだ。 振り返ると十勝岳への縦走路が見える。  しかし ガスが上がってきている!
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最後にかなりきついと感じる登りが待っていた。 9:02山頂到着 360度見渡せる絶景が広がっていた。
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10分ほど景色を眺め 少し下った鞍部で食事を摂る。 
下山はガスの中になりそう  かなり大きな雪渓もあり また足元を踏み抜く雪渓もあったので気をつけないと!  案の定膝上まで踏み抜くメンバーも・・・  大きな雪渓では 滑りながら歩くこともでき結構楽しい下山になった。 が途中で濃霧(視界数m)危険を感じる時間帯が30分ほど続いた。 
視界が開けてきたその先に キタキツネが歩いている  踏み跡をたどっていたが私達に気づいたのか? 少しコースをはずれ弧を描くようにすれ違ったが 人間を恐れる様子は全くなかった。
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11:26ここまで来れば 後1時間足らずで駐車場だ。 雨はどうやら大丈夫。
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12:204名とも無事下山 今回の山行きはこれで終了 あとは今夜の宿泊地札幌までのドライブを残すだけ。
凌雲閣の温泉で疲れを癒やし 昼食を頂くことに するといきなりすごい勢いで雨が振り出した。
もう少し遅れていると 十勝岳へ向っているとおそらくこの雨に遭遇することになったであろう。
旭岳も 富良野岳も 予定通りのコースにはならなかったが 雨にもあわず 事故もなく下山できたのでまずは良かった。
帰路につくのだが 初めてのコースなので車のナビを設定しそれに従って走ることにしたのだが 30分ほど走ったところで 急に道路が狭くなり 工事中があちこちに おまけに舗装していない砂利道の峠に差し掛かった。  46年前私がはじめて車に乗った時と同じような道。  えらい所に入ってしまったと思ったが 引き返すには時間が掛かるのでそのまま進む。 30分ほどで舗装道路にでた。 滝川ICから高速で札幌まで来たが 市内の道路は一方通行が多く ナビの案内が終了して ホテルは見えたがなかなか着かない。
何度か行きすぎ ぐるりと廻ってやっとホテルへ  チェックインを済ませレンタカーの返却に行く 直ぐ近くのはずなのだが わからない 何度同じ所を回ったか? 看板が見えても右折ができなかったり山中より街の中で迷子になりそうだった。
明日は電車で千歳までなので 今夜はいつもよりビールが進んだ。 
あれだけ歩いたのに 体重が増えている?? やっぱり飲みすぎ?食べすぎ?
そして5月18日 空路福岡へ そして 熊本阿蘇に着いたのは夕方だった。 
27度の北海道から22度の阿蘇の戻ると寒い 寒い・・・・・  4泊5日 旭岳 富良野岳 楽しいツアーだった。

 
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# by sen1949 | 2015-06-23 23:32 | 回想(登山)

山芍薬とミヤマキリシマ

5月13日 山芍薬満開の天主山へ
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6月4日  大雪遠征のトレーニングも兼ねて九重山系 大船山のミヤマキリシマを見に行く
大曲~スガモリ越え~坊がツル~段原~大船山~段原(北大船 米窪)散策~往路を下山
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今年九重のミヤマキリシマは虫害のせいなのだろうか? 平治の斜面も少なめ
星生や扇が鼻も例年に比べると見劣りする。 北大船 段原周辺はまだましな方だ。
来年に期待するが虫は大量発生していた。
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# by sen1949 | 2015-06-15 21:03 | 回想(登山)

鶴見岳

鶴見岳 ロープウェー中間点で
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山頂付近のミヤマキリシマ 盛りを過ぎて・・・部分的にはまだつぼみも
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# by sen1949 | 2015-05-29 07:39 | 回想(登山)